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プロダクション・アシスタント募集

 

手塚眞と映画を作ってみませんか?

 

【業務内容】

◇手塚眞とともに国際的な映画の製作をサポートする仕事です。

◇アシスタント・プロデューサーとして働いていただきます。

 

【勤務条件】

◇2020年1月下旬からの勤務となります。※要相談

◇英語・日本語の会話、読み書きが堪能な方。

◇映画や表現活動に興味がある方。

◇正社員、契約社員のどちらでも可、最低3年以上働ける方。

◇未経験者可。必要な知識、技術はお教えします。

◇普通自動車免許所有者優遇。

 

【勤務内容】

◇勤務時間:月曜日~金曜日/11時~19時 ※相談に応じます。

◇勤務地(オフィス):東京都渋谷区代々木(最寄駅:新宿駅南口)

◇月給制:30万円以上/能力や経験により相談

、、、、、、※正社員の場合には、昇給、賞与あり

◇研修期間:1~2か月(時給制)

◇業務内容により出張があります。

 

 

【応募方法】

◇顔写真添付の履歴書を下記の宛先までお送りください。

◇可能であれば、簡単な自己紹介文を添付してください。

◇過去に関与した作品(映像、美術など)があれば、資料を同封してください。

◇メールでの応募も可能です。

 

以上、1次選考(書類選考)の上、2次選考(面接)にお進みいただく方のみに、

お電話もしくはメールにてご連絡いたします。

興味をお持ちいただいた方は、是非ご応募ください。

 

有限会社ネオンテトラ 採用担当 宛

住所:〒151-0053

、、、、東京都渋谷区代々木2-21-11 代々木クリーンハウス2-D

E-M : recruit@neontetra.co.jp

 

 

TZK

ヒーローズコミックス『アトム ザ・ビギニング』第11巻発売中です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手塚眞監修のヒーローズコミックス『アトム ザ・ビギニング』の第11巻が12月5日に発売されました。

 

ベトナムで「未来から来た少年型ロボット」の手がかりを得て、日本に帰国した天馬たち。

久しぶりの研究生活もつかの間、決して相容れることのない人物が7研を訪れる──。

“鉄腕アトム”誕生までの物語、煩慮の第11巻!

 

『アトム ザ・ビギニング』第11巻
原案:手塚治虫

コンセプトワークス:ゆうきまさみ
漫画:カサハラテツロー
監修:手塚眞 協力:手塚プロダクション

 

発売日:12月5日(木)
定価:630円(税別)

発行/発売:ヒーローズ・小学館クリエイティブ

 

詳細は下記、公式サイトをご参照ください。

月刊ヒーローズ『アトム ザ・ビギニング』

TZK

『オサムとムサシ』上映会ー手塚眞がスペシャル・トークセッションに出演いたします。

 

2019年12月3日~15日に国立科学博物館と他にて企画展「電子楽器100年展」が開催されます。

電子楽器のこれまでの歴史的な変遷を辿りながら、展示・音・映像・トークショーなどを通じて電子楽器を科学的・芸術的な視点で体験できることができる企画展です。12月14日(土)には、宝塚市と手塚プロダクションの協力により、宝塚市手塚治虫記念館でしか観ることのできない名作アニメ『オサムとムサシ』の上映が行われます。『オサムとムサシ』は手塚眞が監修した18分のアニメーションです。音楽はシンセサイザー・アーティストの冨田勲氏。オーケストラ・ハーモニーがアニメーションと見事にシンクロした貴重なコラボ作品です。また、最終の上映会(全5回)のあとに、スペシャル・トークセッションも行われます。音楽家の千住明氏、生物学者の福岡伸一氏、手塚眞の3人のスペシャリストが各視点から『オサムとムサシ』について語る特別プログラムです。

上映会とスペシャル・トークセッション等のご入場には事前にお申し込みが必要です。

下記、料金:「お申し込み」からお願いいたします。

 

【電子楽器100年展】

開催場所:国立科学博物館(東京・上野公園)他

、、、、、住所/東京都台東区上野公園 7-20  TEL/ 03-5777-8600

開館時間:午前9時~午後5時(金・土曜は午後8時まで)
、、、、、※入場は各閉館時刻の30分前まで
休館日:12月9日(月)
、、、、、※開館時間や休館日等は変更になる場合があります。
、、、、、、公式サイト等(https://www.kahaku.go.jp/)でご確認ください。
、、料金: 博物館の常設展示入館料のみでご覧いただけます。
、、、、、一般・大学生:630円(団体:510円) 高校生以下および65歳以上:無料

、、、、、お申し込み

 

『オサムとムサシ』上映会 (上映時間約20分)

開催日時:2019年12月14日(土)

、、、、、第1回目 10:00開場 10:30上映

、、、、、第2回目 12:00開場 12:30上映

、、、、、第3回目 14:00開場 14:30上映

、、、、、第4回目 16:00開場 16:30上映

、、、、、※各回完全入れ替え制

開催場所:国立科学博物館 日本館2階-講堂

、、定員:各回150名 小学生以上/小学生は保護者同伴

、、、、、※最大2名様のお申込が可能

 

『オサムとムサシ』上映+スペシャル・トークセッション(アニメ上映を含む約90分)

開催日時:2019年12月14日(土)

、、、、、17:30開場  18:00開演

開催場所:国立科学博物館 日本館2階-講堂

出演者:千住明(音楽家)/ 福岡伸一(生物学者)/ 手塚眞(ヴィジュアリスト)

、、定員:各回150名 小学生以上/小学生は保護者同伴

、、、、、※最大2名様のお申込が可能

 

詳細につきましては、下記をご参照ください。

国立科学博物館 ・ 公益財団法人かけはし芸術文化振興財団

 

 

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オーストラリアジャパンフィルムフェスティバルでの映画『星くず兄弟の伝説』の上映!

オーストラリアにて開催中のジャパンフィルムフェスティバルにて、映画『星くず兄弟の伝説』が上映されています。

まだ、以下の日程での上映がございますので、お近くにいらっしゃる方にはぜひ足をお運び頂けますと幸いです!

 

●Friday 22nd November 20:30

Event Cinemas George Street, Sydney

 

●Tuesday 26th November 20:00

Treasury Theatre, Melbourne

 

●Sunday 1st December 15:30

The Capitol, Melbourne


 

https://japanesefilmfestival.net/film/the-legend-of-the-stardust-brothers/

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新潟シネ・ウインドにおける映画『白痴』のデジタルリマスター版上映

11月23日より、新潟のシネ・ウインドにて、映画『白痴』のデジタルリマスタリング版の上映が行われる予定です。

ぜひ、たくさんの方々に足をお運び頂けますと幸いです。

 

11/23(土) 13:40より上映

アフタートーク:手塚眞監督、甲田益也子さん(17:20まで)

 

11/24(日) 14:20より上映

アフタートーク:手塚眞監督(18:00まで)

 

11/25(月)~11/29(金) 10:00~12:40(上映のみ)

 

上映の詳細はこちらから

https://www.cinewind.com/information/11-23-24-20/

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映画『ばるぼら』の海外映画祭における上映決定

映画『ばるぼら』が、エストニアのタリン・ブラックナイト国際映画祭にて、インターナショナルプレミアとの位置づけで上映されることが決定しました。同映画祭は、国際映画祭の中でもAクラスを誇る大型映画祭です。11月16日、17日、23日の3日間にわたって作品の上映が行われます。

 

同映画祭のプログラムは以下よりご確認頂けます。

https://poff.ee/en/film/tezukas-barbara-521116-en/

 

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映画『ばるぼら』東京国際映画祭及び山形国際ムービーフェスティバルにおける上映

2019年10月28日~11月5日に行われた東京国際映画祭では、多くの方々に『ばるぼら』を観て頂きました!どうもありがとうございました。また、11月10日には、山形国際ムービーフェスティバルにおいても、同作品を多くの方にご鑑賞頂きました。来年の一般公開もぜひ楽しみにしてください!

 

https://2019.tiff-jp.net/news/ja/?p=52790

TZK

『ばるぼら オリジナル版』発売のお知らせ

 

映画でも話題の『ばるぼら』が雑誌連載当時のオリジナル版で蘇ります。

 

小説家・美倉洋介がある日駅で見つけた少女・ばるぼら。

彼女が美倉の家にいついてからというもの、美倉の人生が変貌していく…。

悪魔か、ミューズか。ふしぎな少女ばるぼらを巡る不可思議な物語。

 

巻末の解説には、『ばるぼら』監督の手塚眞のインタビューも収録。

手塚治虫が描く“芸術論”を是非ご堪能ください。

 

【特別収録される短編作品】

『おいつめられた男』(1963年)※単行本初収録

『異法人』(1969年)※全集未収録

『大松右京のラプソディ』(1973年)※単行本初収録

『ゴミ戦争』(1973年)※全集未収録

『人身御供』(1976年)※単行本初収録

 

【解説・コラム等】

解説:中条省平(フランス文学者)

インタビュー:手塚眞(ヴィジュアリスト)

分析:『ばるぼら』が描いた70年代という時代

コラム:虫さんぽ特別編「ばるぼらの舞台となったアンダーグラウンド東京を歩く」

 

『ばるぼら オリジナル版』

※小学館『ビッグコミック』1973年7月~1974年5月連載。

 

発行:小学館クリエイティブ

発売:小学館

発売日:2019年11月20日

定価:5,400円+税

判型:B5判、520ページ

 

 

TZK

『イナンナ INANNA』下弦の巻 配信開始記念 岡野玲子フェア開催中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岡野玲子著『イナンナ INANNA』下弦の巻の電子書籍配信開始を記念して、岡野玲子フェアが開催されています。

白泉社e-net!ほか主要電子書店にて、11/5までの限定開催です。

 

↓詳しくはこちらよりご覧ください↓

白泉社e-net!

イナンナINANNA 発売記念 岡野玲子フェア

 

↓岡野玲子のメッセージも公開中です↓

岡野玲子公式ブログ「~翼をひろげて~」

『イナンナ INANNA』 発売記念 無料で電子書籍が読める「岡野玲子フェア」只今開催中!

 

 

Reiko Okano

岡野玲子著『イナンナ INANNA』(下弦の巻)電子版配信のお知らせ

2007年~2010年に講談社「モーニング」誌で連載していた岡野玲子の作品『イナンナ』。『陰陽師』の岡野玲子が、ベリーダンスを通して、磨きぬかれた心身の美しさ、そこに宿る神聖を描く、神秘の絵巻!

古代メソポタミアの女神の名をいただいた『イナンナ』下弦の巻は、満月から新月へ至る位相(Phase)とともに、かつて天界、地上、冥界の三界を支配していた太古の女神たちを巡礼するように描かれていく。月の神秘に導かれて身も心もしなやかに解放されて踊る姿は、観るものすべてを魅了し、溢れるような愛の放出は、幾重もの愛の波となって、種を蒔きながら押し寄せる終結へと向かいます。増補版「あとがき」も必見です!

下弦の巻は、2019年10月18日より一斉配信となります。

 

『イナンナ INANNA』(下弦の巻)
配信開始日: 2019年10月18日(金) 一斉配信
価格: 1300円+税

白泉社e-net!ほか主要電子書店にてお買い求めください。

 

岡野玲子公式WEBサイト「OGDOAD」

岡野玲子公式ブログ「~翼をひろげて~」

 

 

 

 

Reiko Okano

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